2016年9月15日木曜日

走馬灯の画像をネットで調べると・・・

ネットの検索で走馬灯の画像を開いてみると、そのほとんどが手作り科学工房 メイトウサイエンス走馬灯製作キットだけなのです。ネット上で見る限り走馬灯製作キットの販売元はメイトウサイエンスしか見当たりません。一年中走馬灯製作キットの注文が入るのは商品化しているところがほとんどないのではないかと思います。価格も廉価で機種も豊富で次から次と新製品を発表しているのが手作り科学工房 メイトウサイエンスなのです。世界初の総アクリル製走馬灯(完成品)も大好評です。
画像は走馬灯製作キットSM-250、¥3,880で人気機種です。
総アクリル製走馬灯製作キットはSM-A1、¥7,880です。

2016年9月9日金曜日

アルソミトラの模型を製造販売元の手作り科学工房 メイトウサイエンスです。

 
アルソミトラの種の模型をオリジナルなデザインで製作し全国販売しているのは手作り科学工房 メイトウサイエンスです。
商品名は「アルカルパ」と言います。50枚入りが(AL-2050)は¥2,000で販売させて頂いております。全国広しとほ言え他社で商品化しているところは現在ネット上では見当たりません。
「科学は楽しいおもしろい」ですね。

私は毎日科学教材の 研究と開発をしていますが、毎日「ワクワクドキドキ」しながら胸のときめきを感じ充実した日々を送っています。アイデアはいくらでも湧いて来るのが「ワクワクドキドキ」なのです。
画像は上がアルソミトラの種の標本で下がアルカルパ(アルソミトラ種模型) AL-2050です。

2016年8月13日土曜日

世界初の総アクリル製走馬灯の画像です。


朝顔の画像
走馬灯と言えば殆んどの方は木製の木枠でできていると思われますが、すでに発表させて頂いた通り「総アクリル製の走馬灯」に凄い人気が出てきました。
今回は「総アクリル製走馬灯」に朝顔の絵を表しました。カメラで撮ると逆光をもろに受けますのでなかなか良い画像が撮れませんが、まあまあなのが撮れましたので発表させて頂きます。
この夏もメイトウサイエンスの実験キットは大好評なので休み返上で出荷作業の毎日です。納期もかかっていますので自由工作などの宿題で科学の工作を検討中の方は一刻も早くご注文下さい。

2016年7月21日木曜日

親切だ。と言われました。走馬灯製作キットの型紙

走馬灯製作キットで組み立てる時、木枠を組むのですがお客様の利便性を考え型紙が付いています。角材を型紙に重ねて接着すれば誰でも正確な形に組み立てられます。接着が正確でないと脚がガタガタします。一度接着剤が固まってしまうと、修復不能になります。お客様から型紙が親切で説明書も丁寧だと言われましたが当方では満足していません。日々改良しています。接着時のワンポイントアドバイス。●ボンドが半かわきの時に、輪ゴムを使い木どうしを密着させ型紙に重ねて微調整すると完璧に仕上がりますよ。

2016年7月17日日曜日

走馬灯製作キットは100個以上の注文が入っています。

馬が走っています。
夏休みが近づいて来たのか実験キットの注文がすごく増えてきました。特に走馬灯製作キットはとてもたくさんの注文が入っています。私どもは昨年の夏はほとんどお休みなしでキット作りをしていました。宿題の工作は走馬灯製作キットが人気です。絵は馬の絵がスタンダードですが、いろいろな絵を描いて取り換えて楽しむのも良いですよ。
走馬灯は近年では珍しくみんなが注目する工作です。
こども走馬灯製作キットKS-11¥1,480
走馬灯製作キット SM-160 ¥2,480に人気があります。送料が別にかかりますよ。

2016年6月29日水曜日

走馬灯製作キットの電源コードは半田付けがしてあります。

メイトウサイエンスの走馬灯製作キットの電源コードは半田付けしてあります。お家に半田ごての無い方は3000円以上の予算が別途かかります。これだけのために半田ごてを買うのは想定外で大変です。こども走馬灯製作キット¥1480円に対し半田ごて代金3000円以上の金額は「餅より粉が高い」と言えます。SM-250以上の機種は半田付け不要です。
作品は名古屋コミニュケーションアート専門学校の学生さんの作ったものです。

2016年6月26日日曜日

段ボール製灯ろう流しキットが人気です。簡単・安価で好評。

灯ろう流しキット完成イメージ
灯ろう流しは今では年中どこかで行われています。お盆の供養以外にお祭りや冬の雪祭り、子供会、夜のイベントなど様々な場面で人気があります。
灯ろう流しキット四角形、TN-4K(10個組) ¥3,900
灯ろう流しキット六角形、TNー6K(10個組) ¥4,200
段ボールを型抜きした素敵な商品です。
一番人気は四角形です。文字や絵を四枚書けば良いし、四面は文字が見やすいことも人気の理由のようです。
川や池が無いところではイベント会場の周辺の地上に飾るのもよいです。既に多くのご注文をいただいていますので注文が込み合うことは毎年の事です。ご計画中の方は早めの注文をお願いします。