2013年2月12日火曜日

ボランティア実験に参加してきました。

瀬戸・街角科学倶楽部というのがあり時々参加しています。その日は工場の出す「うんちとしっこ」についてがおもなテーマで学校の授業ではおそらくしないような内容でした。地球の大きさとエベレストの大きさの模型実験は1,3メートルの大きな風船での実験で目で見てとても興味深かったですよ。私は結晶格子の説明をしてきました。小学生にはむずかしいとは思いましたが、興味を示してくれました。画像の右側の方が代表者の高木先生です。さて何をしているのでしょうか。ヒントはホットプレートを使って何かを作っているのです。正解者にはベンハムの駒をプレゼントします。

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